「ZTE MF920S」SIMフリー超軽量モバイルルーター

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プリペイドSIMとセットで使えるモバイルルーター 日本通信「b-mobile4G WiFi3」

b-mobile4G WiFi3

b-mobile4G WiFi3」はAMテレコム製モバイルWi-Fiルーター。NTTドコモのネットワークを利用し、LTE/3Gによるデータ通信が行える。

セットで提供されるプリペイドSIMカードでは、NTTドコモ網のMVNOサービス「b-mobile4G」の利用開始日から360日間(12カ月間)利用可能。「b-mobile4G WiFi3 5GB×12カ月パッケージ」の場合、30日単位で最大5GBという制限が設けられている。

SIMカードは利用期間終了から10日経過後に自動解約。それまでに別途料金を支払うことで、利用期間を延長できる。

料金の目安は30日間で2871円、180日間で1万4723円、360日間で2万5000円の3種類。いずれも30日毎に5GBの制限が設定されている(※「b-mobile4G WiFi3 5GB×12カ月パッケージ」の場合)。

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「ZTE MF920S」のライバルはどれ?

ZTE MF920S-07

「ZTE MF920S」の強力なライバルはLTE対応のSIMフリーモバイルルーター「NETGEAR AC785-100JPS」だろう。下り150Mbpsの高速通信や1.77型のカラー液晶、接続台数は最大15台などスペックが非常に高い。価格もAmazonで1万2千円台と安く、格安SIMも組み合わせて利用することができる。

また、全キャリアの周波数に対応するWi-Fiルーター「Aterm MR04LN AB」もおすすめ。こちらは最大300MbpsのLTE-Advancedに対応するほか、無線LANは11ac(5GHz)対応で最大867Mbpsの高速通信が利用できる。充電機能がついた専用クレードルがついているので、自宅で利用するのに最適だ。

下り150Mbps、上り50Mbpsに対応したSIMフリーモバイルルーター「NETGEAR AC785-100JPS」

NETGEAR AC785-100JPS

NETGEAR AC785-100JPS」はLTE対応のSIMフリーモバイルルーター。下り150Mbps、上り50Mbpsの通信が可能で、各社MVNOサービスも利用することができる。

本体には1.77型のカラー液晶を搭載。接続台数は最大15台となっている。無線LANは、IEEE802.11b/g/nに対応しており、最大300Mbpsの通信が可能。

2.4GHz/5GHzのデュアルバンドで、2×2 MIMOもサポートする。対応バンドは、4G LTEが800/850/1500/1700/1800/2100MHz、3G HSPAが800/850/1700/2100MHz。SIMカードサイズはmicroSIMを採用する。

バッテリー容量は2000mAh。連続通信時間が10時間、連続待機時間が300時間。サイズは68.9(幅)×14.6(高さ)×109.9(奥行)mm。重量は127g。

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全キャリア対応の最強Wi-Fiルーター NEC「Aterm MR04LN AB」

Aterm MR04LN AB

Aterm MR04LN AB」は全キャリアの周波数に対応するWi-Fiルーター。受信最大300MbpsのLTE-Advancedに対応するほか、無線LANは11ac(5GHz)対応で最大867Mbpsの高速通信が利用できる。11ac 2ストリーム対応により、下り最大300Mbpsの高速通信を実現。

また、有線LAN対応の別売りクレードルに有線接続することでホームルーターとしても利用できる。クレードルでの有線接続時の通信速度は5GHz帯で下り最大867Mbpsとなる。

SIMロックフリーのデュアルSIMスロットは2枚のマイクロSIMカードを挿入可能。国内と国外など利用するSIMを操作パネルで切り替えて利用できる。

SIMカードのAPN設定では、最初から主要通信事業者のAPNが登録され、SIMカードに応じたAPNを選択するだけで接続可能。スマートフォン向けに設定アプリも提供されている。

バッテリーはフル充電で連続12時間稼働が可能。製品には、本体のみのモデルとクレードル付きモデルの2種類が用意されている。

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「Aterm MR04LN AB」のスペック

Aterm MR04LN ABー02

Aterm MR04LN AB

■SIMカードスロット:2(マイクロSIM×2)
■ディスプレー:2.4インチタッチLCD(240×320ドット)
■連続通信時間:約12時間(WiFiテザリング)、約24時間(Bluetoothテザリング)
■充電時間:約3.5時間
■バッテリー:2300mAh(リチウムイオン充電池パック)
■無線LAN:802.11a/b/g/n/ac(最大867Mbps)
■Bluetooth:802.15.1(最大3Mbps)
■サイズ/重量:約63(W)×111(D)×11(H)mm/約111g(本体のみ)

対応バンド
■【対応周波数帯】2GHz/1.7GHz/1.5GHz/800MHz
■【LTE】バンド1、3、8、11、17、18、19、21
■【HSPA+】バンド1、8、9
■【HSPA】バンド1、5、6、8、9、19
■【WCDMA】バンド1、5、6、8、9、19
■【GPRS】GSM850、EGSM900、DCS1800、PCS1900

国内で対応しているサービス
■ドコモ(mopera U)
■ソフトバンク(EMOBILE LTE、ワイモバイルシェアオプション)
■IIJや日本通信などドコモ系の格安SIM

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LTE対応のAndroid搭載モバイルプロジェクター  ZTE「モバイルシアター

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モバイルシアター」はZTE製のAndroid搭載モバイルプロジェクター。LTE通信に対応し、モバイルWi-Fiルーターとしても利用することもできる。

200ルーメンの明るい映像で、最大120型サイズの投影が可能。Miracastによる無線接続や、HDMIによる有線接続に対応し、スマートフォンなどの画面を投影することもできる。

本体にはタッチ対応の5型HD液晶(1280×720ドット)を搭載。OSに「Android 4.4.4」を採用し、スマートフォンやタブレットのようにアプリを利用することができる。本体の液晶に表示した映像やアプリをそのままプロジェクターで投影することもできる。

通信は本体のみで「SoftBank 4G LTE」「SoftBank 4G」に対応。バッテリー容量は6300mAhで、約3時間の連続して投影できる。モバイルバッテリー機能を備え、外出先でスマートフォンやタブレットを充電することもできる。

プロセッサーは「MSM8974」(クアッドコア、2.0GHz)、メモリーは2GB、ストレージは16GB。インターフェースはmicroSDXCカードスロット。通信は、IEEE802.11a/b/g/n準拠の無線LANとBluetooth 4.0をサポート。サイズは134(幅)×131(高さ)×33.3(奥行)mm。重量は約579g。カラーはシルバーのみを用意する。

目次

「ZTE MF920S」について

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