「HUAWEI Mate 30 Pro」スペック、Antutu、カメラ、価格、比較


2020年3月28日にファーウェイ・ジャパンから発売されたスマートフォン「HUAWEI Mate 30 Pro」のスペック、Antutuベンチマーク、カメラ性能、メリット、デメリット、価格、対応バンドを紹介!  セール・キャンペーン・中古情報、Google Playインストール方法も合わせて掲載しています。

※楽天市場、ヤフーショッピングで海外版が販売中。Banggood、AliExpressでも販売されています。

※「HUAWEI Mate 30 Pro」にGoogle Playをインストールする方法を追記しました。

「Mate 30 Pro」

HUAWEI Mate 30 Pro」はAndroid 10.0を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ8.8 mm、重さ198 gのボディに HiSilicon Kirin 990 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。18.5:9のフルスクリーンOLED液晶、128 / 256 / 512GB UFS 3.0 ストレージ、4500 mAhバッテリー、背面40MP+8MP+40MP+TOFのクアッドカメラ、前面 32 MPのフロントカメラを備えるほか、

ボーダレスデザイン、バーチャル音量ボタン、スピーカーレスの「Acoustic Display Technology」、デュアルSIM 5G、ダークモード、「Fluid Motion」、「スマートジェスチャーコントロール」、「AI自動回転」、40Wの急速充電、 27Wの高速ワイヤレス充電、 パワーバンク/リバースワイヤレス充電、IP68防水、NFCにも対応している。

「Mate 30 Pro」 スペック 一覧

  • ディスプレイ 6.53インチ、解像度1176 x 2400 pxのOLED液晶
    ※18.5:9 / 409 ppi / Corning Gorilla Glass 6 / DCI-P3 / HDR10 / 88度のウルトラカーブ
  • プロセッサ HiSilicon Kirin 990 オクタコア
    ※ 7 nm+ / 64bit / 8コア / 最大2.86GHz
  • CPU Octa-core (2×2.86 GHz Cortex-A76 & 2×2.36 GHz Cortex-A76 & 4×1.95 GHz Cortex-A55)
  • GPU Mali-G76 MP16
  • RAM(メモリ) 8GB
  • ストレージ 128GB or 256GB or 512GB UFS 3.0
  • バッテリー 4500 mAh
  • 充電 40Wの急速充電、 27Wの高速ワイヤレス充電、 パワーバンク/リバースワイヤレス充電
  • 背面カメラ 40MP+8MP+40MP+TOF
    40 MP、f / 1.6、27mm(ワイド)、1 / 1.7インチ、PDAF、OIS
    8 MP、f / 2.4、80mm(望遠)、1 / 4.0インチ、PDAF、OIS、3倍光学ズーム
    40 MP、f / 1.8、18mm(超ワイド)、1 / 1.54インチ、PDAF
    TOF 3D(深度用)
  • 前面カメラ 32 MP、f / 2.0、26mm(幅)、1 / 2.8インチ、0.8µm 3D TOF、(深さ/生体認証センサー) HDR、パノラマ機能
  • 動画撮影 背面 2160p@30/60fps, 1080p@30/60/120fps, 1080p@960fps, 720p@7680fps, gyro-EIS  前面1080p@30fps
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1、GPS( A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS )、NFC
  • インターフェース USB Type-C
  • OS Android 10.0 + EMUI 10
  • Google Play ストア 非対応
  • アプリストア AppGallery
  • 生体認証 ディスプレイ内指紋認証、3D顔認証
  • 防水・防塵 IP68(30分間で最大2m)
  • デザリング 対応
  • おサイフケータイ 非対応
  • サイズ 158.1 x 73.1 x 8.8 mm
  • 重量 198 g
  • カラー ブラック、スペースシルバー、コスミックパープル、エメラルドグリーン、オレンジ、フォレストグリーン
  • SIMカード Nano SIM
  • 対応バンド
    5G: n1/n3/n28/n38/n41/n77/n78/n79
    4G FDD-LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B6/B7/B8/B9/B12/B17/B18/B19/B20/B26 TDD-LTE: B34/B38/B39/B40/B41
    3G WCDMA: HSPA+/DC-HSDPA/B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19 TD-SCDMA: B34/B39 ( main card or secondary card ) CDMA: BC0 ( 800MHz ) China telecom ( mainland China + macau China ) only
    2G GSM: B2/B3/B5/B8

「HUAWEI Mate 30 Pro」のAnTuTuベンチマーク


HUAWEI Mate 30 Pro」のAnTuTuベンチマークスコアは、

総合で「460653」、CPUで「152341」、GPUで「161978」、MEMで「87159」、UXで「59175」。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

Antutuベンチマークを比較

「HUAWEI Mate 30 Pro」のAntutuベンチマーク スコアと「Xiaomi Mi 10」 、「Galaxy S20 Ultra 」、「Sony Xperia 1」、「Huawei Mate 20 Pro」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

HUAWEI Mate 30 Pro」・・・AnTuTu総合で「460653」(HiSilicon Kirin 990)

Xiaomi Mi 10」・・・AnTuTu総合で「483289」(Qualcomm Snapdragon 865)

Galaxy S20 Ultra 」・・・AnTuTu総合で「512335」(Qualcomm Snapdragon 865)

Sony Xperia 1」・・・AnTuTu総合で「441114」(Qualcomm Snapdragon 855)

Huawei Mate 20 Pro」 ・・・AnTuTu総合で「301825」(HiSilicon Kirin 980)

HUAWEI Mate 30 Pro」は全体の中で3番目に高いスコアでした。前モデルの「Huawei Mate 20 Pro」と比べると、およそ16万ほどのスコア差があるようです。

「HUAWEI Mate 30 Pro」のカメラ

HUAWEI Mate 30 Pro」のカメラ 性能についてまとめてみました。

背面カメラのスペック・仕様

40 MP= メインカメラ(広角) / SuperSensing / f / 1.6、27mm、1 / 1.7インチ、PDAF、OIS
8 MP= サブカメラ(望遠) / f / 2.4、80mm、1 / 4.0インチ、PDAF、OIS、3倍光学ズーム、5倍ハイブリッドズーム、最大30倍デジタルズーム
40 MP=サブカメラ(超広角)/ シネマカメラ / f / 1.8、18mm、1 / 1.54インチ、PDAF
TOF 3D(深度用)

HUAWEI Mate 30 Pro」の背面は4つのカメラを備えています。前モデルの「Huawei Mate 20 Pro」 はトリプルカメラだったので、カメラが1つ増えたことになります。その一つ増えたのが「HUAWEI P30 Pro」にも搭載されていた「TOF 3Dカメラ」。このカメラは実際に撮影するのではなく、光を当ててその反射を受け取るまでの時間差で被写体までの距離を測るためのものです。より美しいボケを作り出せるので、ハイエンドなモデルに採用されることが多いようです。

メインカメラ

HUAWEI Mate 30 Pro」のメインカメラは40 MP(4000万画素)になっています。1 / 1.7インチの大型センサーとf / 1.6の明るいレンズを搭載しているため、暗いシーンでも明るく撮影できます。また、広角27mmレンズなのでワイドな画角で撮影することも可能です。高速オートフォーカスの「PDAF」、光学手ブレ補正などの機能も利用できます。なお、このカメラは正式には「SuperSensing」と呼ばれています。

超広角 撮影

「HUAWEI Mate 30 Pro」はもう一つの40 MP(4000万画素)カメラで超広角撮影ができるようになっています。レンズの画角は100度以上の画角で撮影できる18mmで、アクションカメラのようなダイナミックな写真が撮影できます。また、レンズは f / 1.8と明るく、1 / 1.54インチの大型センサーと組み合わせているため、暗所でも明るく撮影できるというメリットがあります。

そのほか、ISO 51200で高感度撮影できる「ウルトラローライト」、7680fpsで撮影できる「ウルトラスローモーション」、ユニークなコマ送り動画のように見える「超広角タイムラプス動画」などが利用できるようになっています。なお、このカメラは正式には「シネマカメラ」と呼ばれています。

ズーム 機能・望遠撮影

「HUAWEI Mate 30 Pro」の8 MP(800万画素カメラ)では遠くのものを大きく写せる望遠撮影が利用できるようになっています。レンズは80mmで、f / 2.4の明るいものを採用しています。また、これに加えて3倍光学ズーム、5倍ハイブリッドズーム、最大30倍デジタルズーム機能 も利用できます。高速オートフォーカス「PDAF」や光学手ブレ補正も利用できるため、快適に望遠撮影することができます。

夜景の撮影

「HUAWEI Mate 30 Pro」では超広角撮影が可能な40MPシネマカメラにf / 1.8の明るいレンズと、1 / 1.54インチの大型センサーを搭載し、光をより多く取り入れて撮影できます。また、ISO 512002 まで調整可能な光感度撮影モード「ローライト」が利用できるため、ノイズの少ない高解像度の夜景写真が撮影できます。

セルフィー&自撮り撮影


HUAWEI Mate 30 Pro」は前面に32 MP(3200万画素)カメラと3D TOFカメラを搭載しています。メインカメラのレンズはf / 2.0と明るく、1 / 2.8インチの大型センサーも搭載されているため、薄暗い場所でも明るくキレイなポートレート写真が撮影できます。

また、3D TOFカメラを搭載しているために背景をより自然にぼかして美しいポートレート写真に仕上げることもできます。そのほか、明暗差の激しい場所でも明るさのバランスを自動調整する「HDR」機能やワイドな画角で撮影できるパノラマ機能も利用できるようになっています。

動画撮影

「HUAWEI Mate 30 Pro」は256x ウルトラスローモーションビデオ機能が搭載されており、最大7680 fpsのフレームレートでスローモーション撮影ができるようになっています。このカメラを利用することで、1秒間に最大80回の羽ばたきをするハチドリのような瞬間も撮影できるようになります。また、1コマずつ撮影したものを繋げて再生する「超広角タイムラプス動画」も利用できます。この機能は一般的なタイムラプス動画と違い、「超広角」で撮影可能で、しかも夜間のような暗いシーンでも明るくキレイに撮影できるというメリットがあります。

「HUAWEI Mate 30 Pro」のカメラ性能

背面カメラ 40MP+8MP+40MP+TOF
前面カメラ 32 MP
超広角 対応
望遠 対応 最大30倍デジタルズーム
マクロ撮影 対応 約2.5cmまで
機能 シネマカメラ、PDAF、TOF 3Dカメラ、光学手ブレ補正、「ウルトラローライト」、「ウルトラスローモーション」、「超広角タイムラプス動画」、3倍光学ズーム、5倍ハイブリッドズーム、最大30倍デジタルズーム、夜景モード

「HUAWEI Mate 30 Pro」のメリット

HUAWEI Mate 30 Pro」のメリットについてまとめてみました。

ベゼルレスのフルスクリーンが見やすい

ベゼルのない18.5:9のフルスクリーン液晶で画面がより広く見えます。また、より広い明るさの幅(ダイナミックレンジ)を表現できる技術「HDR10+」と、より幅広い色の領域(色数の範囲)を表現できるデジタルシネマ規格の「DCI-P3」も採用しているので、動画やゲームの映像もキレイです。液晶表面はゴリラガラス6採用でかなり頑丈にできています。

HiSilicon Kirin 990と8GBメモリでゲームも快適

HiSilicon Kirin 990はAntutu総合で46万点を超えているため、ほぼすべての3Dゲームが高速で動作します。メモリは8GBなので、複数アプリの同時起動も問題なし。ストレージ規格もUFS 3.0採用で、ゲームのロード時間も短くなっています。

サイドタッチ機能が使える

側面に物理ボタンがなくなり、タッチで操作できるようになっています。音量調整したり、4本指でのゲーム操作を楽しんだりできます。

超湾曲ディスプレイで手にフィットしやすい

液晶ディスプレイには88度のウルトラカーブを描いた湾曲ガラスを採用し、手にもフィットしやすくなっています。

5G通信が利用できる

最大2.3 Gbps3 のダウンロード速度で人混みの中でも高速な通信が利用できます。

バッテリの電池持ちがいい

4500 mAhバッテリー搭載に加え、改善されたチップセットの電力効率とインテリジェントな節電機能により、以前よりも長寿命になっています。

充電スピードが圧倒的に速くて使いやすい

40 W の急速充電、27 W のワイヤレス 充電、ワイヤレス給電に対応し、短時間でスムーズに充電できます。

ダークモードで目の負担を軽減できる

システム全体でダークモードが使えるようになっており、極端な明るさによる刺激を避け、目の負担を軽減できます。

ジェスチャー操作しやすい

インカメラ、3D被写界深度カメラ、ジェスチャセンサーを使って感知できるようになっており、顔の特徴と手の動きを識別。画面を見たり手をスワイプするだけで、ロック解除・スライド変更、スクリーンショットなどの多くの操作をすばやく行えます。

PCと連携できる

インターネットに接続せず、タップをするだけで、PCと連携できます。PCにスマートフォンの画面を表示させたり、ファイルを共有したり、同じキーボードやマウスで操作したりできます。

セキュリティ性能が高くて安全

顔認証と指紋認証のほかに、アプリロックでプライバシー情報をより強固に保護することができます。また、ファイル暗号化や
プライベートスペースなどのセキュリティ機能も利用できます。

カメラ性能がずば抜けて高い

カメラの詳細は上述した通り。現在発売されているAndroidスマートフォンの中でもトップクラスの性能であることは間違いありません。

「HUAWEI Mate 30 Pro」のデメリット

HUAWEI Mate 30 Pro」のデメリットについてまとめてみました。

Google Playストアが使えない

ファーウェイ独自のHuawei Mobile Service(HMS)を利用し、アプリストアは「Huawei AppGallery」(https://consumer.huawei.com/jp/mobileservices/appgallery/)を利用することになります。

Google サービスも使えない

Google Mobile Serviceが利用できないため、Google 検索、Googleマップ、Google カレンダー、Gmail、Google Chrome、YouTube、Google Pay、Google Keep、Google フォト、Google ドライブ、Googleアシスタント、Google 翻訳などが使えません。

「HUAWEI Mate 30 Pro」の対応バンドを詳細にチェック!

HUAWEI Mate 30 Pro」の対応バンドは以下のようになっています。

5G: n1/n3/n28/n38/n41/n77/n78/n79
4G FDD-LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B6/B7/B8/B9/B12/B17/B18/B19/B20/B26 TDD-LTE: B34/B38/B39/B40/B41
3G WCDMA: HSPA+/DC-HSDPA/B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19 TD-SCDMA: B34/B39 ( main card or secondary card ) CDMA: BC0 ( 800MHz ) China telecom ( mainland China + macau China ) only
2G GSM: B2/B3/B5/B8

SIMカードはNano SIMを採用しています。

以下、「HUAWEI Mate 30 Pro」の対応バンドを詳細に紹介していきます。

「HUAWEI Mate 30 Pro」のドコモ回線対応状況

HUAWEI Mate 30 Pro」の4G LTE通信は日本全国で利用できるバンド1、 東京・名古屋・大阪の高速通信バンド3、地下や郊外でも繋がりやすいプラチナバンドの19に対応。3G通信は日本全国で使えるバンド1に対応していますが、極一部の山岳地帯や農村地区をサポートするFOMAプラスエリア(バンド6の800MHz帯と、バンド19の800MHz帯)には非対応なので該当地域へ行くときは注意が必要です。

HUAWEI Mate 30 Pro」はドコモLTE通信のバンドにほぼすべて対応し、3Gも主なバンドに対応しているので大部分のエリアで快適な通信が可能です。

主なドコモ回線SIM:楽天モバイル、LINEモバイル、BIGLOBE、DMMモバイル、OCNモバイル、IIJmio、イオンモバイルなど

「HUAWEI Mate 30 Pro」のソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

※ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しています。

HUAWEI Mate 30 Pro」の4G LTEは、メインとなる バンド1、エリアが広い元Emobile回線のバンドの3、通信エリアを広くカバーするプラチナバンドの8に対応。また、モバイルWiFiやSoftbank Airなどに使われる、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41にも対応。3Gも通信に必要なバンド1および8に対応しています。

HUAWEI Mate 30 Pro」はソフトバンクやワイモバイルのスマホと同じように通信できる対応バンドを持っています

「HUAWEI Mate 30 Pro」のau回線対応状況

HUAWEI Mate 30 Pro」はau VoLTE SIMのバンドに対応し、通話もデータ通信も行えることになっています。しかし、au回線は対応バンドが合致していても、うまく通信できない場合があります。実機レビューなどでau VoLTE SIMが利用できるのを確かめた上で、購入した方がいいでしょう。

「HUAWEI Mate 30 Pro」にGoogle Playをインストールする方法

HUAWEI Mate 30 Pro」にGoogle Playをインストールする方法を紹介します。

必要なもの

スマートフォン本体の他に以下のものを用意してください。

1.USBメモリーもしくはmicroSDカード(※機種によってはHuawei独自のNMカードが必要な場合あり)

2. USB-AをUSB Type-Cへ変換するアダプター

やり方

①スマートフォン本体に「USB-AをUSB Type-Cへ変換するアダプター」を接続

②Googleサービス導入のためのファイルをダウンロード(以下のページにアクセス後、ダウンロードボタンをタップ)
https://drive.google.com/file/d/15Kj_6dmyAs-xWC-nofLAWe4cHpORIsY4/view

③「GMS.zip」ファイルのダウンロード完了後、ホーム画面に戻り、ツールファイル内にある「ファイルアプリ」を開く。開いたら、画面下の「カテゴリ」を選択。

④ダウンロードした「GMS.zip」を探す(内部ストレージ→Download→Browzerで選択)。

⑤見つけたら、「GMS.zip」ファイルをUSBメモリーへ移動(「GMS.zip」ファイルを長押しして「移動」を選択→「その他の場所」を選択→「USBメモリ」を選択→画面下の「移動」をタップ)。

⑥移動させたら、USBメモリー内の「GMS.zip」ファイルを長押しして選択→画面下の「その他」を選択→「フォルダに解凍」を選択→「現在のディレクトリ」になっていることを確認して「OK」をタップする

⑦解凍の終了後、「Google」と「Huawei.zip」のファイルが表示される

⑧「Google」ファイルを長押しして、選択後、「コピー」をタップ。「その他の場所」→内部ストレージを選択→「貼り付け」を選択→内部ストレージに「Google」ファイルが表示される

⑨「←」で「USBドライブ」に戻る

⑩「Huawei.zip」も同じ手順で解凍→「Backup」ファイルが表示される

⑪「←」で元の画面に戻る

⑫「USBドライブ」→「GMS」→「Huawei」ファイルを長押し→「コピー」を選択→「その他の場所」→「USBドライブ」→「貼り付け」

⑬一度ホームに戻り、「設定」を選択

⑭「システムと更新」→「バックアップと復元」→「同意」→「外部ストレージ」→「バックアップ」詳細が表示される→「2019年10月17日」を選択→「復元」を選択→「パスワードの入力」画面が表示される→「a0000000」を入力→「OK」を選択→「復元を完了しました」と表示される→「完了」をタップする

「HUAWEI Mate 30 Pro」の価格

HUAWEI Mate 30 Pro」は、

楽天市場ではSIMフリー版が169,800円 (税込)、

ヤフーショッピングではSIMフリー版が138,000円〜 (税込)、

BanggoodではSIMフリー版が114,512円〜、

AliExpressではUS $897.74 – 1,149.74

で販売されています。

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