「CHUWI CoreBox Pro」と最新の人気ミニPCを徹底 比較!


2020年11月に発売された「CHUWI CoreBox Pro」と最新の人気ミニPCを徹底 比較して紹介! 価格やスペック、ベンチマークスコアの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

※2020年10月からCore i7-6560U搭載の「CHUWI CoreBox X」も発売されています。

※2020年6月からCore i5-5257U搭載の「CHUWI CoreBox」も発売されています。

「CHUWI CoreBox Pro」の特徴

CHUWI CoreBox Pro」の特徴をまとめてみました。

Ice Lake&12GBメモリ&NVMe SSDで高速

CHUWI CoreBox Pro」はIce Lake世代のIntel i3-1005G1 デュアルコアプロセッサを搭載。Passmarベンチマークスコアで「5260」(CPU)を記録し、高速に動作します。また、大容量 12GB LPDDR4メモリを搭載。最も高速なNVMe規格のSSD 256GBストレージも搭載し、OSやアプリの起動も高速になっています。

Thunderbolt3ポートで高速転送・DisplayPort出力も

CHUWI CoreBox Pro」はインターフェースにThunderbolt3ポートを搭載。Type-C端子と互換性を持ちながらも、最大40GBpsの超高速データ転送、4K@60Hz出力、eGPUとの接続が可能になっています。また、HDMIポートの他にDisplayPortポートも搭載。240Hzまでのリフレッシュレートに対応し、激しい動きでも滑らかに表示できます(※対応のゲーミングモニターが必要)。

Wi-Fi 6&デュアル有線LAN通信に対応

CHUWI CoreBox Pro」は従来よりも約4〜10倍の速度で通信できる次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)に対応。ゲームのダウンロード時間が従来よりも速くなっています。また、ネットと他パソコンとの接続が同時にできる2つの有線LAN端子を搭載。ワイヤレスキーボードやマウス、スピーカーとスムーズに接続できるBluetooth 5.1にも対応しています。

公式ページ
https://www.chuwi.com/minipc.html

価格を比較

CHUWI CoreBox Pro」と、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」、「MINISFORUM DeskMini X35G」、「Mac mini」(M1 2020)の価格を比較してみました。

「CHUWI CoreBox Pro」

CHUWI CoreBox Pro」は、Amazonで46,500円(5000円OFFクーポン付き)、AliExpressでUS $419.99、Gearbestで50054 円 で販売されています。

「Lenovo IdeaCentre Mini550i」

Lenovo IdeaCentre Mini550i」は、楽天市場で98,780円 (税込)、ヤフーショッピングで95,227円、ビックカメラで98,780円 (税込)で販売されています。

「MINISFORUM DeskMini X35G」

MINISFORUM DeskMini X35G」は、Amazonで53,980円、楽天市場で63,743円 (税込)、ヤフーショッピングで60,198円 (税込)、Banggoodで45,498円、で販売されています。

「Mac mini」(M1 2020)

Mac mini」(M1 2020)は、Amazonで80,080円(MGNR3J)、楽天市場で94,800円 (税込・MGNR3J)、ヤフーショッピングで94,800円(MGNR3J)、ビックカメラで80,080円 (税込・4,004ポイント)で販売されています。

スペックを比較

CHUWI CoreBox Pro」と、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」、「MINISFORUM DeskMini X35G」、「Mac mini」(M1 2020)のスペックを比較してみました。

「CHUWI CoreBox Pro」のスペック

  • プロセッサ Ice Lake世代のIntel i3-1005G1 デュアルコア 1.20 GHz
    ※10nm/64bit/2コア/4スレッド/最大3.40 GHz
  • GPU  Intel UHD Graphics
  • RAM(メモリ)  12GB LPDDR4
  • ストレージ NVMe SSD 256GB
  • 拡張ストレージ  M.2 SSD、2280で最大1TBまで、 SATA HDDで最大2TBまで
  • 電源 ACアダプター
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz+5GHz/Wi-Fi6対応)、Bluetooth 5.1
    ※WiFi6 (AX200 Model)
  • 有線LAN 対応・2つの端子を搭載
  • インターフェース USB-A 3.0  x2、USB-A 2.0  x2、HDMI x1、DisplayPort x1、有線LAN x2、Thunderbolt 3ポート、3.5mmイヤホンジャック&マイクジャック、DCジャック(充電口)
  • OS Windows10 Home
  • サイズ 173×158×73(H)mm
  • 重量 約901g
  • カラー グレイ

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「Lenovo IdeaCentre Mini550i」のスペック

  • プロセッサ インテル® Core™ i5-10400T
  • GPU インテル® UHD グラフィックス 630
  • RAM(メモリ) 8GB (8GB x 1)
    ※メモリスロット2 (空1)/最大32GBまで
  • ストレージ SSD 256GB (PCIe NVMe/M.2)
  • 電源 ACアダプター
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ac/a/b/g/n(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0
  • 有線LAN 対応・10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T
  • インターフェース
    前面 USB 3.0 x 1、USB 3.0 Type-C x 1、オーディオ・マイクコンボ x 1
    背面 USB 3.0 x 4、イーサネットコネクター x 1、HDMI x 1、DisplayPort x 1
  • キーボード 付属・Lenovo 510 ワイヤレスキーボード(日本語配列 108キー)
  • マウス 付属・Lenovo 510 ワイヤレスマウス
  • OS Windows 10 Home 64bit (日本語版)
  • サイズ 約 40 x 182 x 194mm
  • 重量 約 1.5kg
  • カラー ミネラルグレー
  • 発売日 2020年12月15日(量販店モデル)

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「MINISFORUM DeskMini X35G」のスペック

  • プロセッサ Ice Lake世代のCore i3 1005G1 デュアルコア 1.20 GHz
    ※10nm/64bit/2コア/4スレッド/最大3.40 GHz
  • GPU インテル UHD グラフィックス
  • RAM(メモリ) 16GB DDR4 3200MHz (オンボードデュアルチャネル)+ Intel Optaneメモリ16GB
  • ストレージ  2.5インチ 1TB HDD(SATA 3.0 WD )
  • 拡張ストレージ M.2 2280 SATA SSD(最大2TB)、SDカード(最大128G)
  • 電源 ACアダプター(19V/1,900mAh出力/PSE取得)/USB-C ポート
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 WiFi 6(802.11ax)、Bluetooth 5.1、2×2 MIMO(MU -MIMO)
  • 有線LAN 対応・ RJ45 x2
  • インターフェース
    (前面)USB 3.0×2、Thunderbolt 3、電源ボタン、リセットボタンホール、マイクホール
    (背面)USB 2.0×2、Gigabit Ethernet×2、HDMI出力、DisplayPort
    (左側)microSDカードスロット、3.5mm音声入出力
  • 映像出力 HDMI (4K/60Hz)、Display Port(5K/60Hz) 、USB-C(Thunderbolt 3 5K / 60Hz)
  • オーディオ出力 HDMI 2.0 , DisplayPort , 3.5mm Audio Jack
  • VESAマウント 対応
  • 冷却ファン  あり・静音
  • Office なし・インストールされていません
  • OS Windows 10 Pro (LinuxとChromium OSをサポート)
  • サイズ 13.6 x 12.1 x 3.9 cm
  • 重量 1.05 kg
  • カラー グレー

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「Mac mini」(M1 2020)のスペック

  • プロセッサ Apple M1チップ
    ※4つの高性能コアと4つの高効率コアを搭載した8コアCPU
  • GPU 8コアGPU 16コアNeural Engine
  • RAM(メモリ) 8GB
    ※オプションで16GBに変更可能
  • ストレージ 256GB SSD/512GB SSD
    ※オプションで512GB、1TB、2TB or 1TBまたは2TBに変更可能
  • 電源 ACアダプター・電源電圧:100〜240V AC
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi6対応)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース Thunderbolt 3/USB 4×2、USB 3.0×2、HDMI 2.0、Gigabit Ethernet、音声出力
  • OS macOS Big Sur
    ※Rosetta 2採用で既存のIntelベース向けアプリとiPhone/iPad用アプリも動作可能
  • サイズ 197×197×36mm(幅×奥行き×高さ)
  • 重量 1.2kg
  • カラー シルバー

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ベンチマークを比較

CHUWI CoreBox Pro」と、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」、「MINISFORUM DeskMini X35G」、「Mac mini」(M1 2020)のベンチマークスコアを比較してみました。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

「CHUWI CoreBox Pro」

<CPU> Intel i3-1005G1

Passmarkによるベンチマークスコアは「5260」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「1013」、マルチコアで「2080」。

<GPU> Intel UHD Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「1428」。

※動画編集、画像編集などグラフィック性能を必要とする作業も十分にこなせる性能です。ただし、3Dゲーム用とするにはグラフィック性能が足りません。

「Lenovo IdeaCentre Mini550i」

<CPU> Intel Core i5-10400T

Passmarkによるベンチマークスコアは「10387」(CPU)。

<GPU> インテル UHD グラフィックス 630

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「1139」。

※動画編集、画像編集などグラフィック性能を必要とする作業も十分にこなせる性能です。ただし、3Dゲーム用とするにはグラフィック性能が足りません。

「MINISFORUM DeskMini X35G」

<CPU> Intel Core i3 1005G1

Passmarkによるベンチマークスコアは「5259」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「1007」、マルチコアで「2066」。

※動画編集、画像編集などグラフィック性能を必要とする作業も十分にこなせる性能です。ただし、3Dゲーム用とするにはグラフィック性能が足りません。

<GPU> インテル UHD グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「1428」。

「Mac mini」(M1 2020)

<CPU> Apple M1チップ

Geekbench 5 によるベンチマークのスコアはシングルコアで「1634」、マルチコアで「7220」。iGPU-FP32 (単精度GFLOPS)パフォーマンスで「2600」

※動画編集、画像編集などグラフィック性能を必要とする作業はもちろん、3Dゲームも快適に遊べる性能を持っています(PS2のエミュレーターも動作可能)。ただし、グラフィックカードを必要とする高負荷の3Dゲームは遊べないので注意が必要です。

「CHUWI CoreBox Pro」のメリット・デメリット

CHUWI CoreBox Pro」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・12GBメモリ&SSD 256GBストレージで快適に使える

CHUWI CoreBox Pro」は 12GB LPDDR4メモリとNVMe SSD 256GBストレージを搭載し、快適に使えるようになっています。

一方、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」は8GBメモリ&SSD 256GB (PCIe NVMe/M.2)ストレージを搭載、「MINISFORUM DeskMini X35G」は16GB DDR4メモリ+ Intel Optaneメモリ16GB & 2.5インチ 1TB HDD(SATA 3.0 WD)ストレージを搭載、「Mac mini」(M1 2020)は8GBメモリ&SSD 256GB SSD/512GBストレージを搭載しています。

・M.2 SSDで最大1TBまで拡張できる

CHUWI CoreBox Pro」はM.2 SSD、2280で最大1TBまで、 SATA HDDで最大2TBまでストレージ容量を増やすことができます。

一方、「Mac mini」(M1 2020)は拡張スロットがなく、後からストレージ容量を増やすことができません。「Lenovo IdeaCentre Mini550i」は拡張スロットがなく、内蔵のM.2 SSDを交換することで容量を増やすことができます。「MINISFORUM DeskMini X35G」はM.2 2280 SATA SSDで最大2TBまでストレージ容量を増やすことができます。

・Wi-Fi6&Bluetooth 5.1対応で通信も快適

CHUWI CoreBox Pro」は従来よりも約4〜10倍の速度で通信できる次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)とBluetooth 5.1に対応し、快適に通信できるようになっています。

一方、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」はWi-FiデュアルバンドとBluetooth 5.0に対応、「MINISFORUM DeskMini X35G」はWiFi 6(802.11ax)、Bluetooth 5.1、2×2 MIMO(MU -MIMO)に対応、「Mac mini」(M1 2020)はWi-Fi6&Bluetooth 5.0に対応しています。

・厚さ73mmで重さ約901gのコンパクトボディ

CHUWI CoreBox Pro」は厚さ73mmで重さ約901gのコンパクトなデザインになっています。

一方、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」は厚さ194mmで重さ約 1.5kg、「MINISFORUM DeskMini X35G」は厚さ3.9 cmで重さ1.05 kg「Mac mini」(M1 2020)は厚さ36mmで重さ1.2kgになっています。

・Thunderbolt 3ポートが使える

CHUWI CoreBox Pro」はThunderbolt 3ポートを搭載し、最大40GBpsの超高速データ転送、4K@60Hz出力、eGPUの接続に対応します。別売のeGPUと接続することによってグラフィック性能を飛躍的に上げることができるというメリットがあります。

一方、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」はThunderbolt 3ポートを搭載していません。「MINISFORUM DeskMini X35G」と「Mac mini」(M1 2020)はThunderbolt 3ポートを搭載しています。

・DisplayPortが使える

CHUWI CoreBox Pro」はDisplayPortを搭載し、最大240Hzまでのリフレッシュレートに対応します。対応する液晶モニターを用意することで、ゲームプレイでの映像も非常に滑らかになります。

一方、「Mac mini」(M1 2020)はDisplayPortを搭載していません。「Lenovo IdeaCentre Mini550i」と「MINISFORUM DeskMini X35G」はDisplayPortを搭載しています。

・デュアル有線LAN通信に対応

CHUWI CoreBox Pro」は2つの有線LAN端子を搭載し、一方をインターネットに、もう一方を他のパソコンに接続し、通信することができます。

一方、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」と「Mac mini」(M1 2020)は有線LAN端子を1つ搭載しています。「MINISFORUM DeskMini X35G」は有線LAN端子を2つ搭載しています。

デメリット

・空きメモリスロットがない

CHUWI CoreBox Pro」は空きメモリスロットがないため、メモリ容量を手軽に増やすことができません。メモリの交換には対応するようです。

一方、「Lenovo IdeaCentre Mini550i」はメモリスロットが2つ(そのうち1つが空いています。)あり、最大32GBまで容量を増やすことができます。「MINISFORUM DeskMini X35G」と「Mac mini」(M1 2020)は空いているメモリスロットがありません。

・Optaneメモリを搭載できない

CHUWI CoreBox Pro」はSATA接続のHDDやSSDを高速化するキャッシュメモリー「Optaneメモリ」を搭載できません。

一方、「MINISFORUM DeskMini X35G」は最初から16GBのOptaneメモリが搭載されています。「Lenovo IdeaCentre Mini550i」と「Mac mini」(M1 2020)は「Optaneメモリ」を搭載できません。

「CHUWI CoreBox Pro」の販売・購入先

CHUWI CoreBox Pro」は、

Amazonで46,500円(5000円OFFクーポン付き)、

AliExpressでUS $419.99、

Gearbestで50054 円 、

で販売されています。

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他の小型PCと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

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