「Amazfit GTR 2」と最新スマートウォッチを徹底 比較!


2020年11月に日本で発売された「Amazfit GTR 2」と最新スマートウォッチを徹底 比較して紹介! 価格や計測できること・機能、スペックの違いをはじめ、メリット・デメリットも紹介します。

※2021年2月、「Amazfit GTR 2e」(円形)、「Amazfit GTS 2e」(スクウェア)が発売されました。

※2020年12月、「Amazfit GTS 2」も発売されました。

※2020年11月17日からスマートバンド「Amazfit Bip U」も発売されています。

「Amazfit GTR 2」の特徴

Amazfit GTR 2」の特徴をまとめてみました。

健康状態を瞬時にチェック・血中酸素も計れる

Amazfit GTR 2」はHuamiが自社開発したBioTracker 2と第2世代 PPGバイオトラッキング光学センサーを搭載。「PAI 健康評価システム」を採用し、複雑な体の働きをアルゴリズムで処理することで、現在の健康レベルをスコアで確認することができます。また、血中酸素飽和度(SpO2)の測定にも対応。ウイルス感染で体調を崩したときでも異常をすばやく検知することができます。

1.39インチのAMOLED液晶・ベゼルレスで常時表示に対応

Amazfit GTR 2」は1.39インチのAMOLED(有機EL)液晶を搭載。明るさ326ppiの発色に優れるベゼルレスディスプレイで、計測したデータもより大きく見やすく表示できます。また、常時表示に対応し、数十種類のウォッチフェイスを用意し、好みに合わせてカスタマイズすることも可能。ウォッチケースは3D曲面デザインを採用し、シンプルでフォーマルなシーンでも違和感なく使用できるようになっています。

Wi-Fi対応で通話も可能・Alexa音声操作も

Amazfit GTR 2」はWi-Fi通信に対応。スマートフォンなしでもWi-Fi環境がある場所ならいつでもメールやSNSなどの通知をチェックすることができます。また、Amazon Alexaによる音声操作に対応し、オフラインでも使用可能。Bluetoothで接続したスマートフォンがあれば、ウォッチ上で通話することもできます。そのほか、単体での音楽再生に対応。スピーカー搭載でワイヤレスイヤホンなしでも音楽が楽しめます。

公式ページ
Amazfit GTR 2

価格を比較

Amazfit GTR 2」と、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」、「Apple Watch SE」、「Garmin vivomove 3 / 3S」の価格を比較してみました。

「Amazfit GTR 2」

Amazfit GTR 2」は、Amazonで29,800円、楽天市場で29,800円(5960ポイントあり)、ヤフーショッピングで29,800 円、AliExpressでUS $179.99 – 199.99 、Gearbestで24814 円、で販売されています。

「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」

HUAWEI WATCH GT 2 Pro」は、Amazonで31,800円、楽天市場で34,980円(税込)、ヤフーショッピングで34,980円(送料無料)、ビックカメラで34,980円 (税込・3,498ポイント)、AliExpressでUS $249.00 – 269.00 で販売されています。

「Apple Watch SE」

Apple Watch SE」は、Amazonで32,780円~、楽天市場で 39,778円 (税込)、ヤフーショッピングで36,586円、ビックカメラで32,780円 (税込・984ポイント)で販売されています。

「Garmin vivomove 3 / 3S」

Garmin vivomove 3 / 3S」は、Amazonで30,000円、楽天市場で30,800円 (税込・3,388ポイント)、ヤフーショッピングで28,000円 (税込)、米国 Amazon.comで$179.99 (日本発送は+ $27.22) で販売されています。

計測できること・機能を比較

Amazfit GTR 2」と、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」、「Apple Watch SE」、「Garmin vivomove 3 / 3S」の計測できること・機能を比較してみました。

「Amazfit GTR 2」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、心拍数(アルゴリズム採用・24時間モニタリング)、睡眠(浅い、深い、REM急速な眼球運動を計測)、ストレス、消費カロリー、歩数、距離・ペース(※GPSセンサーなし・スマホが必要)、12のスポーツモード

機能

「PAI 健康評価システム」、「心臓の健康検出」機能、Bluetooth通話機能、Amazon Alexa、オフラインの音声アシスタント、音楽再生(単体で可能)、ウォッチフェイスの変更(数十種類のウォッチフェイスから選択可能)、心拍数アラート(異常を検知)、クイックアクセス(右スワイプで通知、イベント、天気、音楽、バックグラウンドアプリの表示をスマートに表示)、画面の180度回転、パスワードロック、常時表示

「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、VO2 Max(有酸素/無酸素運動)、気圧(天候の変化を検知)、歩数、消費カロリー、距離・ペース・移動ルート・最大傾斜・コース(GPS内蔵でリアルタイム)、心拍数(AIアルゴリズム・24時間リアルタイム・HUAWEI TruSee™ 4.0)、心拍アラート(異常を検知して通知)、睡眠モニタリング(HUAWEI TruSlee™ 2.0)、睡眠アドバイス(200以上)、ストレスモニタリング(HUAWEI TruRelax™テクノロジー)、月経周期、日の出・日の入り・月の出月の入りの時間

※※2021年1月、アップデートで血中酸素飽和度(SpO2)の計測が可能になりました。

機能

100以上のワークアウトモード(17のプロフェッショナルモードと85のカスタムモード)、ワークアウト自動識別(屋内/屋外ランニング/屋外ウォーキング、エリプティカル、ローイングの6つのワークアウトモード)、ルートバック機能(通った道を記録)、気圧変化の検出、音楽ファイルの保存・再生(音楽データを約500曲まで保存可能(mp3形式))、パーソナルゴルフコーチ(スイング分析・アドバイス提供)、通話(スマホBluetooth接続が必要・直接着信、拒否、ミュート、通話履歴の表示も可能)、ウォッチフェイス(200以上)の変更、12種類のランニングコース、HUAWEI Share OneHop(ファーウェイスマホと写真共有)、リモートシャッター、心拍アラート

「Apple Watch SE」

計測できること 消費カロリー、心拍数、睡眠、距離、ペース、ラップ、ケイデンス、高度(山の高さを計測)、月経周期など。スポーツモード(ランニング、ウォーキング、ヨガ、サイクリング、ダンス、高強度のインターバルトレーニングなど)

機能 「ファミリー共有設定(Family Setup)」機能、「Schooltime Mode」、アクティビティの計測(ムーブ、エクササイズ、スタンドの3つのシンプルな指標で表示)、海外における緊急通報、緊急SOS、転倒検出、GymKit(ワークアウト測定)、ノイズアプリ、コンパス、音声認識「Siri」、Apple Pay、天気、カレンダー、リマインダー、App Store、トランシーバー、カメラリモート、スマートフォンの通知・着信、音楽再生

「Garmin vivomove 3 / 3S」

計測できること

歩数、消費カロリー、移動距離(GPSセンサーは非搭載)、心拍数、睡眠、VO2Max、上昇階数、週間運動量、フィットネス年齢、ストレスレベル、ライフログ、Body Batteryのエネルギー、気圧、高度、温度など

機能

時計機能(アナログ針)、通知機能、テキスト応答、コネクテッドGPS、カレンダー、天気情報、スマートフォン音楽再生操作、スマートフォン探索、TrueUp、Move IQ、Body Battery、ランニング機能、サイクリング機能、スイム機能、キッズライフログ機能

スペックを比較

Amazfit GTR 2」と、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」、「Apple Watch SE」、「Garmin vivomove 3 / 3S」のスペックを比較してみました。

「Amazfit GTR 2」のスペック

  • ディスプレイ 1.39インチ、解像度454 x 454 pxのAMOLED液晶
    ※326 ppi/ 3Dカーブのベゼルレスガラス/ 常時表示
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
    ※300〜600のお気に入りの曲をスマートフォンからウォッチ上に転送可能
  • バッテリー 471mAh
  • 駆動時間 基本的な使い方で14日間・スタンバイで38日間
  • 充電 磁気充電スタンド・充電時間 約2.5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 2.4GHz、Bluetooth 5.0
  • インターフェース 充電端子
  • センサー (健康)Huamiが自社開発したBioTracker 2 PPG(血中酸素をサポート)、生物学的センサー(移動)気圧センサー、加速度センサー、ジャイロスコープセンサー、3軸地磁気センサー、環境光センサー
  • 防水 5 ATM・5気圧防水・50m防水
  • ボタン 2ボタン
  • 材質 スポーツモデル アルミニウム合金 / クラシックモデル ステンレス鋼
  • ベルト幅 22mm
  • クラスプ クラシックピンハックル
  • スピーカー サポート
  • マイク サポート
  • リニアモーター サポート
  • アプリ Zepp
  • OS 独自OS
  • サイズ 46.4 x 46.4 x 10.7mm
  • 重量 スポーツモデル 31.5g / クラシックモデル 39g
  • カラー (ケース)シルバー、グレイ

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<旧モデル>

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「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 1.39インチ、解像度454×454ピクセルのAMOLED (有機EL)液晶
    ※326ppi / タッチスクリーン対応
  • 文字盤 頑丈なサファイアガラス(チタンフレームとシームレスにデザイン・背面はセラミック素材)
  • プロセッサ Kirin A1 + STL4R9
  • RAM(メモリ)・ストレージ  4GB
    ※音楽データを約500曲まで保存可能(mp3形式)
  • バッテリー 通常使用で14日間
  • 充電 ワイヤレス充電(約5分間のワイヤレス急速充電で約10時間の使用が可能)・5V 1A
  • カメラ なし・利用できません
  • ワイヤレス通信  Bluetooth 5.1,BLE/BR/EDR
  • GPS 内蔵・利用できます
  • インターフェース 充電端子
  • 防水 5ATM(5気圧防水・50m防水)
  • センサー 加速度センサー / ジャイロセンサー / 磁気センサー(コンパス) /光学式心拍センサー/環境光センサー / 気圧センサー / 装着検知センサー
  • 材質 風防:サファイアガラス / ボディ:チタン / リアケース:セラミック
  • ベルト ブラックフルオロエラストマ―ベルト、グレーブラウンレザーベルト
  • 対応OS Android™ 4.4 以上、iOS™ 9.0 以上
  • ボタン 電源ボタン、機能ボタン
  • マイク 内蔵・利用できます
  • サイズ 縦約46.7mm×横46.7mm×厚さ11.4mm(ベルトを除く)
  • 重量   約52g (ベルトを含まず)
  • カラー ネビュラグレイ、ナイトブラック
  • 付属品 無線充電クレードル / USB充電ケーブル (Type-A to C) /
    クイックスタートガイド / 保証とアフターサービスのご案内

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「Apple Watch SE」のスペック

  • ディスプレイ
    44mm、解像度368 x 448 pxのRetina液晶(977平方ミリメートルの表示領域)
    40mm、解像度324 x 394pxのRetina液晶(759平方ミリメートルの表示領域)
    ※LTPO OLED/輝度 1,000nit
  • プロセッサ S5 SiP(64ビットデュアルコアプロセッサ搭載)
    ※S3と比べて最大2倍高速
  • チップ W3 Appleワイヤレスチップ
  • ストレージ 32GB
  • バッテリー リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
    最大18時間
  • 充電 磁気充電ケーブル
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n 2.4GHz、Bluetooth 5.0
    ※GPS + Cellularモデルもあり
  • NFC&Apple Pay 対応・利用できます
  • スピーカー&マイク 搭載・利用できます
  • センサー GPS/GNSS、コンパス、常時計測の高度計、第二世代の光学式心拍計、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー
  • 防水 50m防水(5気圧防水・水泳の記録も可能)
  • ケース材質
    GPS + Cellularモデル アルミニウムケース(シルバー、スペースグレイ、ゴールドの仕上げから選択可能)
    GPSモデル アルミニウムケース(シルバー、スペースグレイ、ゴールドの仕上げから選択可能)
    Apple Watch Nike アルミニウムケース(シルバー、スペースグレイの仕上げから選択可能)
    ※セミラックとサファイアクリスタル裏蓋
  • OS watchOS 7
  • サイズ 44mm、40mm
  • 重量
    40 mm(GPS+Cellular) 30.68g
    44 mm(GPS+Cellular) 36.36g
    40 mm(GPS) 30.49g
    44 mm(GPS) 36.20g
  • カラー シルバー、ゴールド、スペースグレイ

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「Garmin vivomove 3 / 3S」のスペック

  • ディスプレイ  8.9 mm x 18.3 mm、解像度64 x 132 pxのOLED液晶
    ※タッチ対応 / 必要な時にだけ表示
  • 計測できるもの 歩数、消費カロリー、移動距離(GPSセンサーは非搭載)、心拍数、睡眠、VO2Max、上昇階数、週間運動量、フィットネス年齢、ストレスレベル、ライフログ、Body Batteryのエネルギー、気圧、高度、温度など
  • 機能 時計機能(アナログ針)、通知機能、テキスト応答、コネクテッドGPS、カレンダー、天気情報、スマートフォン音楽再生操作、スマートフォン探索、TrueUp、Move IQ、Body Battery、ランニング機能、サイクリング機能、スイム機能、キッズライフログ機能
  • アプリ Garmin Connect  Connect IQ™ストアからダウンロード
  • 防水 5気圧防水(5 ATM)
  • ベゼル素材 ステンレススチール
  • ケース素材 繊維強化ポリマー
  • ストラップ素材 シリコン クイックリリースバンドとの互換性にも対応
  • バンド幅   「Garmin vivomove 3」は20 mm  「Garmin vivomove 3S」は18 mm
  • GPS GPSセンサーなし(※スマートフォンと連携可能)
  • 通信 Bluetooth Smart、 ANT+
  • バッテリー Smartモードで最大4日間、時計モードで最大7日間(バッテリーなしで時計モードに移行)
  • 内蔵メモリ/履歴 7アクティビティデータ、14日間のアクティビティトラッキングデータ
  • センサー Garmin Elevateリスト型心拍計、気圧高度計、加速度計、環境光センサー
  • サイズ
  • 「Garmin vivomove 3」は44 x 44 x 11.3 mm 外周:125-190 mm
  • 「Garmin vivomove 3S」は39 x 39 x 10.9 mm 外周:110-175 mm
  • 重量
  • 「Garmin vivomove 3」は 46.1g
  • 「Garmin vivomove 3S」は 38.6 g
  • カラー
    「vivomove 3」 Powder Gray/Silver、Black/Slate
  • 「vivomove 3S」 Blue/Silver、Dust Rose/Light Gold、Light Sand/Rose Gold、Navy/Rose Gold

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「Amazfit GTR 2」のメリット・デメリット

Amazfit GTR 2」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・ 1.39インチのベゼルレス有機EL液晶が見やすい

Amazfit GTR 2」は1.39インチ、解像度454 x 454 pxのAMOLED液晶を搭載しています。ベゼルレスなので画面がより広く見えます。

一方、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」は1.39インチで解像度454×454ピクセルのAMOLED (有機EL)液晶を搭載、「Apple Watch SE」は1.5インチで解像度324 x 394pxのRetina液晶を搭載、「Garmin vivomove 3 / 3S」は1.7インチで解像度64 x 132 pxのOLED(有機EL)液晶を搭載しています。

・Amazon Alexa&オフライン音声操作に対応

Amazfit GTR 2」はAmazon Alexa対応でスマートスピーカーと同じように音声で操作できます。また、オフラインでの音声操作にも対応しています。

一方、「Apple Watch SE」は音声認識「Siri」に対応しています。「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」と「Garmin vivomove 3 / 3S」は音声操作することができません。

・血中酸素飽和度(SpO2)が計測できる

Amazfit GTR 2」は血中酸素飽和度(SpO2)が計測できるため、瞬時に健康状態を確認することができます。

一方、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」、「Apple Watch SE」、「Garmin vivomove 3 / 3S」は血中酸素飽和度(SpO2)を計測することができません。

・Wi-Fi&Bluetooth 5.0に対応

Amazfit GTR 2」はWi-Fi通信とBluetooth 5.0に対応しています。

一方、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」はBluetooth 5.1に対応、「Apple Watch SE」はWi-Fi通信とBluetooth 5.0(GPS搭載モデルもあり)に対応、「Garmin vivomove 3 / 3S」はBluetooth(バージョン不明)に対応しています。

・5気圧防水のタフネスボディ

Amazfit GTR 2」は5気圧防水に対応し、水泳やシャワーでも使用できます。

一方、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」、「Apple Watch SE」、「Garmin vivomove 3 / 3S」も5気圧防水に対応しています。

デメリット

・GPSセンサーを搭載していない

「Amazfit GTR 2」はGPSセンサーを搭載していません。距離やペース、ルートを計測する際には必ずスマートフォンが必要になります。

一方、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」と「Garmin vivomove 3 / 3S」はGPSセンサーを搭載しています。「Apple Watch SE」はGPS搭載モデルも用意しています。

・電子マネー決済が利用できない

Amazfit GTR 2」は電子マネー決済を利用することができません。

一方、「Apple Watch SE」はApple Payが利用可能、「Garmin vivomove 3 / 3S」はGarmin Payが利用できるようになっています。「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」は電子マネー決済を利用することができません。

・ワイヤレス充電に対応していない

Amazfit GTR 2」はワイヤレス充電に対応していません。

一方、「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」はワイヤレス充電に対応しています。

「Apple Watch SE」と「Garmin vivomove 3 / 3S」はワイヤレス充電に対応していません。

「Amazfit GTR 2」の販売・購入先

Amazfit GTR 2」は、

Amazonで29,800円、

楽天市場で29,800円(5960ポイントあり)、

ヤフーショッピングで29,800 円、

AliExpressでUS $179.99 – 199.99 、

Gearbestで24814 円、

で販売されています。

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旧モデル

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他のスマートウォッチと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「Amazfit GTS 2e」(スクウェアデザイン)

★「Amazfit GTR 2e」(円形デザイン)

★「Mi Watch

★「Amazfit GTS 2

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