ASUS「ZenFone Max Plus M1」がついに激安特価で販売!


AmazonでAndroid 7.0 を搭載した5.7型のスマートフォン ASUS「ZenFone Max Plus(M1)」が販売されている。ASUS 初のアスペクト比18:9のワイドな液晶を採用した注目のスマホ。デュアルカメラや大容量バッテリーも搭載されている。

充実した機能で高コスパ ASUS 「ZenFone Max Plus(M1)」の魅力

最近のスマートフォンは「フルビューワイド液晶」であることは最新スマホの必須条件になっているといえるだろう。「ZenFone Max Plus(M1)」は待受時で約28日間ほど駆動する4130mAh バッテリーを搭載。顔認証によるロック解除にも対応している。そのほかにも、解像度2160×1080のIPS液晶を搭載し、LTE+3Gでの同時待受(DSDS)、VoLTE ( Y!mobile網 )に対応するなど細かい配慮も多分に見られる。

ASUS 「ZenFone Max Plus(M1)」の価格は?

AmazonでのASUS 「ZenFone Max Plus(M1)」の価格は現在 32,173円(税込/関東への配送料 無料/SIMフリー)。フルビューワイド液晶と大容量バッテリーを搭載したスマホを探している人におすすめだ。

公式製品紹介ページはこちら( ZenFone Max Plus M1) 

ASUSスマホのまとめ記事こちら

フルビューワイド液晶&大容量バッテリ搭載スマホASUS 「ZenFone Max Plus M1」

ASUS 「ZenFone Max Plus(M1)」はAndroid 7.0 を搭載した5.7型のスマートフォン。コンパクトなメタルボディにアスペクト比18:9のワイドな液晶を搭載。顔認証、指紋認証、リバースチャージ、高音質コーデックaptX、LTE+3Gでの同時待受(DSDS)、2波キャリアアグリゲーション、高音質通話が可能なVoLTE ( Y!mobile網 )に対応している。

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは5.7インチ、解像度2160×1080のIPS液晶を搭載。アスペクト比18:9、79.8%の画面占有率を持つ液晶で迫力の映像が楽しめる。

プロセッサやメモリ、グラフィックはどうなってる?

プロセッサはMediaTek MT6750T オクタコア 1.5GHz + 1.0GHz 、RAMは4GBを搭載。グラフィック(GPU)はARM Mali-T860を採用し、動画やゲームを滑らかに再生する。

バッテリーやストレージ容量はどれくらい?

バッテリー容量は4130mAh で、待受時で最大で約28日間ほど駆動する。また「リバースチャージ」機能を搭載し、付属のOTGケーブルで他のスマートフォンに給電することが可能。バッテリー寿命時間を2倍に伸ばす機能をオンにすることで、バッテリー劣化をさせずに最大500回充電することができる。

ストレージ容量は32GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設できる。また、ASUS WebStorageサービス5GB(永久無料版)とGoogleドライブ100GB(1年間無料版)も利用できる。

カメラはどうなってる?

カメラは背面1600万画素カメラ+800万画素、前面800万画素。

背面メインカメラにはf/2.0, 35mmレンズを搭載し、サブカメラには広角17mmレンズを搭載。メインカメラと画角120度の広角サブカメラを切り替えながら撮影することができる。

また、PDAF、顔認識(スマイル認識)、LEDフラッシュ、タッチフォーカス、HDR、パノラマ、ジオタグなどの機能も利用できる。

前面カメラにはf/2.0, 広角25mmレンズを搭載。シミを取り除き、顔のバランスを整える「美人エフェクトLive機能」で美しいセルフィー写真が撮影できる。

動画撮影は1080p@30fpsをサポートする。

通信はどうなってる?

通信は4G、3G、2Gに対応。

対応ネットワーク(周波数)は4G FDD-LTE: B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28 TD-LTE: B38/B41 (キャリアアグリゲーション: 2CA対応)、3G W-CDMA: B1/B5/B6/B8/B19、2G GSM/EDGE: 850/900/1,800/1,900MHz。。

SIMカードnano SIM + nano SIMを採用。

WiFi 802.11 b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth 4.0(高音質コーデックaptX対応)、GPS(A-GPS/GLONASS)もサポートする。

インターフェースはどうなってる?

インターフェースはmicro USB、microSDカードスロット、3.5mmステレオジャック。搭載センサーは GPS(GLONASSサポート)、加速度センサ、電子コンパス、光センサ、近接センサ、ジャイロスコープ、指紋センサ。

ボディはどうなってる?

ボディにはエレガントで高級感のあるメタリック素材を採用。
ウルトラスリムベゼルも採用し、5.7インチの本体を5.2インチほどのサイズに凝縮。大画面でもコンパクトで手になじみやすいサイズになっている。

また、背面に360度どの角度からの認識できる指紋センサーを搭載し、0.3秒でロック解除が可能。
インカメラを利用した顔認証も利用できる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは73(幅)×152(高さ)×8.8(奥行)mm で、重量は約160g 。カラーはサンライトゴールド、 アズールシルバー、 ディープシーブラックの3色をラインナップする。なお、「ZenFone Max Plus(M1)」向け専用ケース「Clear Soft Bumper」、ケース内側にカード1枚を収納できるケース「Flip Cover」も発売される。

ASUS 「ZenFone Max Plus(M1)」のスペック

  • ディスプレイは5.7インチ、解像度2160×1080のIPS液晶
    ※アスペクト比18:9 / 画面占有率 79.8% / フルHD+
  • プロセッサはMediaTek MT6750T オクタコア 1.5GHz + 1.0GHz
  • GPUはARM Mali-T860
  • RAMは4GB
  • ストレージ容量は32GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
    ※microSD/SDHC/SDXCメモリーカード 対応
  • バッテリー容量は4130mAh
    ※連続通話時間: 約1,800分 (3G)、約2,700分 (VoLTE)
    ※連続待受時間: 約683時間 (3G)、約410時間 (VoLTE)
    ※フル充電まで約3時間
  • カメラは背面1600万画素カメラ+800万画素、前面800万画素
  • OSはAndroid 7.0
  • 付属品はUSB ACアダプターセット、SIMイジェクトピン、ZenEar、ZenEar交換用イヤーピース、OTGケーブル、ユーザーマニュアル、製品保証書

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レビューASUS 「ZenFone Max Plus M1 」

充実した機能で高コスパすぎるスマホ

最近のスマートフォンはアスペクト比18:9のワイドな液晶を搭載したモデルが非常に多い。ファーウェイやサムスン、Sony、LGなどの大手メーカーもそろってフルビューのワイド液晶を搭載したモデルを投入している。ASUSが「ZenFone Max Plus(M1)」を発売することになったのも、こうしたフルビューワイド液晶化への流れが背景にあったのは容易に想像がつく。「デュアルカメラ」に加えて、「フルビューワイド液晶」であることは最新スマホの必須条件になっているといえるだろう。

しかしながら、「ZenFone Max Plus(M1)」は他社のフルビュー搭載スマホと異なる特徴を持っているともいえる。その最大の特徴は待受時で約28日間ほど駆動する4130mAh バッテリーを搭載している点だ。このバッテリーはたんに駆動時間が長いだけでなく、他のスマートフォンに給電することが可能で、バッテリー寿命時間を2倍に伸ばす機能も備えている。

また、顔認証によるロック解除にも対応している点も他社のフルビュー搭載スマホと異なる点だ。フラグシップモデルに搭載されることが一般的な機能を惜しげもなく搭載しているところにASUSらしい高コストパフォーマンスが垣間見られる。そのほかにも、解像度2160×1080のIPS液晶を搭載し、LTE+3Gでの同時待受(DSDS)、VoLTE ( Y!mobile網 )に対応するなど細かい配慮も多分に見られる。「ZenFone Max Plus(M1)」は価格の割には機能が充実した高コスパなスマホであるといえるだろう。

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