スマホ&タブレットを便利なものに変える周辺機器 まとめ


続々と新しいスマホ・タブレットが発売される中で、便利なモバイル用ガジェットも増えてきた。最近のスマホ・タブレット用アームには長時間の使用にも耐えられるように冷却ファンを搭載するものも登場。キーボードはメカニカル方式採用でしっかりとした打鍵感でタイピングできるものが増えてきた。

一方、カメラにではスマホで200°の超広角撮影が楽しめるものやタブレットを書画カメラ化するスタンドも登場中。スマホで撮った写真を電池不要でチェキフィルムに印刷できるモバイルプリンターも発売される。

スマホやタブレットは単体でも十分便利だが、便利なガジェットと組み合わせることでより快適なものにできる。操作に十分慣れてきたら、自分にぴったりのモバイルガジェットを探してみてはいかがだろうか。

目次

スマホ&タブレットの周辺機器  まとめ  パートⅠ

「Hyperkin SmartBoy」「クランプ式スマホアーム 手ぶらでスマクール」「Printoss」「CR-LATAB25」「FLIR ONE PRO」

スマホ&タブレットの周辺機器  まとめ  パートⅡ

「Bookey Mechanical」「超ドでかクリップ式魚眼レンズ」「GlocalMe G3」「PHA-1A」「スマホで解錠ワイヤーアラームロック」「Wireless Charger & Power Bank」「DVDミレル DVRP-W8AI2」「BEASTGRIP PRO」

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モバイルルーターのまとめ記事はこちら

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スマホ&タブレットの周辺機器  まとめ  パートⅠ

<ゲーム>

Androidスマホをゲームボーイ化するガジェット「Hyperkin SmartBoy」

Hyperkin SmartBoy」はAndroidスマートフォンに装着することで任天堂のゲームボーイ機にするガジェット。ゲームボーイ(1989年発売)およびゲームボーイカラー(1998年発売)のゲームカートリッジを本体に直接挿してプレイできる。

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<スタンド>

スマホを冷やしながら動画視聴できる サンコー「クランプ式スマホアーム 手ぶらでスマクール」

クランプ式スマホアーム 手ぶらでスマクール」は冷却ファン搭載のクランプ式スマートフォン用アーム。スマートフォンの発熱を抑えながらハンズフリーでスマホの画面が見られる。

また、4400mAhのバッテリーを内蔵。連続して約8~13時間ほど使用できる。対応の天板サイズは厚み80mmまで。

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<プリンター>

電池不要でチェキフィルムに印刷できるモバイルプリンター「Printoss」

Printoss」は電池・アプリなどを使用せずに印刷できるモバイルプリンター。チェキ用フィルムを使って簡単に印刷できる。

本体内には富士フイルム製の「インスタックスミニ(チェキ)フィルム」をセットすることが可能。スマホをフレームの上に乗せシャッターボタンを押し、ツマミを回すことでフィルムを排出する。

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<書画カメラ>

タブレットを書画カメラにできる サンワ「CR-LATAB25」

CR-LATAB25」はタブレットを書画カメラ化するスタンド。スタンドの下に置いた書類などをタブレットのカメラで撮影し、デジタルデータ化する。

レバー操作で高さの変更が可能で、タブレットの回転によって向きも調節可能。プレート部を垂直方向に傾けることでスタンドとしても使用できる。

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<サーモグラフィカメラ>

スマホで熱が見える「FLIR ONE PRO」

FLIR ONE PRO」はスマホに装着できるサーモグラフィカメラ。専用アプリを利用してマイナス20〜400度の範囲内で、任意の場所の温度を測定できる。

「MSX(スーパーファインコントラスト)」画像強調機能を搭載。鮮明な熱画像を撮影できる。専用アプリ「FLIR ONE」では解析や写真保存・共有が行える。本体の重量は36.5g。

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目次

スマホ&タブレットの周辺機器  まとめ  パートⅠ

スマホ&タブレットの周辺機器  まとめ  パートⅡ

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