タフネスでも超ハイスペックなスマホ「Ulefone Armor 2」

Amazonに超ハイスペックなタフネススマホ「Ulefone Armor 2」が販売されている。

販売されているのはSIMフリーの海外製モデル。ドコモ、ソフトバンク、auの通信網がつ使えるので、格安SIMも利用できる。

現在発売されているタフネスの最高峰モデル「Blackview BV8000 PRO」、「OUKITEL K10000 MAX」に対抗できる製品として注目だ。

「Ulefone Armor 2」の魅力は?

他のタフネススマホよりも超頑強なところ。ボディはスマホ本体全体をゴム状のシールドで保護しており、内部にも圧力や衝撃に耐えられるように構成。防水はIP68に対応し、水中での撮影も可能だ。

また、他のスマホよりも総合的にスペックが高いのも魅力。ボディが頑強なだけでなく、Helio P25 オクタコアCPU、6GB RAM、4700mAhバッテリー、64GB ストレージを搭載。指紋認証やNFC、Hi-Fiサウンド、急速充電にも対応している。

Ulefone Armor 2」の価格は?

Amazonでは34,599円。タフネスでも超ハイスペックなスマホを探している人におすすめだ。

公式製品紹介ページはこちら

タフでハイスペックなAndroid7.0スマホ「Ulefone Armor 2」

Ulefone Armor 2」はAndroid 7.0を搭載した5型のスマートフォン。防水(IP68)、防塵、耐衝撃、耐寒性能を備えたボディに、シャープ製液晶とサムスン製カメラを搭載。指紋認証、5GHz帯の高速Wi-Fi通信、NFC、Hi-Fiサウンド、急速充電、OTGにも対応している。

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは5インチ、解像度1920 x 1080のシャープ製液晶を搭載。401 ppiの鮮やかで鮮明な映像を実現。液晶表面は堅牢性の高いGorilla Glass 3で保護されている。

プロセッサやメモリ、グラフィックはどうなってる?

プロセッサはMediaTek Helio P25 オクタコア 2.6GHz x4 + 1.6GHz x4 、RAMは6GBを搭載。合計8個のコアで構成されたパワフルなHelio P25 CPUと6GB RAM搭載で、60fpsの大ヒットゲームのような大量のタスク処理も楽々とこなすことができる。

グラフィック(GPU)はMail-T880を採用し、動きの激しい動画やゲームを滑らかに再生する。

バッテリーやストレージ容量はどれくらい?

バッテリー容量は4700mAh。CPUがバッテリ出力を管理できるため、平均的な電話機に比べてエネルギー効率が40%向上している。また、先進的なPE + 2.0 9V / 2Aの高速充電技術に対応。わずか120分でフル充電できる。

ストレージ容量は64GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設できる。

カメラはどうなってる?

カメラは背面1600万画素、前面800万画素。

サムスン製のセンサー「SamsungS5K3P3」とF2.0の明るいレンズを搭載。

機能面ではオートフォーカス、デュアルLEDフラッシュ、タッチフォーカス、HDR、パノラマ、ジオタグなどの機能が利用できる。

また、前面カメラにもF2.0の明るいレンズを搭載し、暗所でも美しいセルフィー写真を撮ることが可能。

動画撮影は1080P(30fps)をサポートする。

通信はどうなってる?

通信は4G LET、3G、2Gに対応。

対応ネットワークは4G FDD-LTE: 2100/1900/1800/1700/850/2600/900/700/700/850/800、TDD-LTE: 2500/1900/2300/2500、3G WCDMA: 2100/1900/1700/850/900、CDMA2000、TD-SCDMA: 2015/1900、2G GSM: 1900/1800/850/900。

SIMスロットはデュアルSIM仕様で、SIMカードサイズはNano SIMを採用。

WiFi 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.1、GPS(A-GPS/GLONASS)もサポートする。

インターフェースはどうなってる?

インターフェースはUSB 2.0, Type-C、micro SDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック。

搭載センサーはG-sensor, P-Sensor, L-sensor, Gyro, Electronic Compass, Touch Sensor, barometric sensor, NFC。

ボディはどうなってる?

ボディは防水(IP68)、防塵、耐衝撃、耐寒性能を搭載。イヤホン、マイク、スピーカーに高密度のマクロ分子コーティングを施し、水深1.5メートルの深さで1時間耐えられるようになっている。

また、表と裏に盛り上がったデザインと4つのコーナーをカバーする保護ナブを装備。様々な落下や落下に耐えることができる。

そのほか、背面に指紋認証センサーを搭載。スキャナの表面にガラスを採用し、高感度で優れた耐久性を実現している。

サウンドはどうなってる?

音響面ではHi-Fiサウンドに対応。強力なスマートアンプと大型スピーカーを搭載し、快適に音楽が楽しめる。

どんな機能があるの?

機能面では ボタンを5秒間押して緊急電話をかけることが可能。GPS情報付きのメッセージを指定の連絡先に送信することもできる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは 159mmx78.3mm x 14.5mmで、重量は270g。

カラーはグレー、オレンジの2種類をラインナップする。

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「Ulefone Armor 2」のスペック

Ulefone Armor 2

  • ディスプレイは5インチ、解像度1920 x 1080の液晶
    ※シャープ製/441ppi/NTSC95%/Corning Gorilla3/
  • プロセッサはMediaTek Helio P25 オクタコア 2.6GHz x4 + 1.6GHz x4
  • GPUはMail-T880
  • RAMは6GB
  • ストレージ容量は64GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
  • バッテリー容量は4700mAh
  • カメラは背面1600万画素、前面800万画素
  • OSはAndroid 7.0

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Ulefone Armor 2のレビュー・口コミ・評判

全体的にボディの頑丈さについてのレビューや評価が多い。他のスマホよりも頑丈でアウトドアに適していることが高評価につながっているようだ。また、通信面において多彩なバンドに対応していることも高評価につながっている。ドコモのプラチナバンドが使える点がとてもいい。

Amazonより

ミドルスペックだがメモリが多いので大体のアプリはサクサク動いて快適。現在はY!モバイルを使用していますが、対応バンドが普通の携帯よりかなり多いので、キャリアを変更しても心配は無い。

某メディアサイトより

中華スマホとしては珍しいdocomoのプラチナバンド(B19)にも対応。
耐衝撃・防水防塵を求める層はアウトドアで活用したいと考えている方も多いでしょうから、山間部や郊外をサポートするB19に対応しているのはかなり大きいですね。

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